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☆ピーター・L・バーガー『癒しとしての笑い――ピーター・バーガーのユーモア論』森下伸也訳、新曜社 →amazon.co.jp☆ドゥルシラ・コーネル『自由のハートで』石岡良治、郷原佳以、佐藤朋子、仲正昌樹、久保田淳、南野佳代、沢敬子訳、情況出...
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◆『情況 特集=ガタリ』2004年5月、情況出版・粉川哲夫「未来的な思想家/活動家としてのガタリ」(聞き手:高島直之)彼が話すと、それまで単なる学識として受け取っていたものが急にそのレベルを越えちゃう。・宮台真司「一九八〇年代の宮台真司――...
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◆石川水穂「サヨクを論破するための理論武装入門」、『正論』2004年6月号、産経新聞社! どんなことが書いてあるんだろう……ワクワクワク(またずいぶんと適用可能範囲の狭そうなノウハウだけれども)。
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◆立岩真也『私的所有論』勁草書房 →amazon.co.jp・第4章「他者」◆樫村晴香「ストア派とアリストテレス・連続性の時代」、保坂和志「パンドラの香箱」おもしろい。理解できない箇所も多々あれど。
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◆上野千鶴子『差異の政治学』岩波書店 →amazon.co.jp・1「差異の政治学」・2「セクシュアリティの社会学」・8「男性学のススメ」◆上野千鶴子『発情装置――エロスのシナリオ』筑摩書房 →amazon.co.jp・序「セクシュアリティ...
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◆加藤秀一『性現象論――差異とセクシュアリティの社会学』勁草書房 →amazon.co.jp・第4章「ジェンダーの困難――ポストモダニズムと〈ジェンダー〉の概念」・第5章「女という迷路――性・身体・母性のスクランブル」・第6章「ジェンダーと...
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☆桐野夏生『OUT(上・下)』講談社文庫 →amazon.co.jp☆『思想』no.961、2004年5月号、岩波書店☆『大航海 増頁特集=文化への問い――21世紀の視座』no.38、新書館
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◆加藤秀一『性現象論――差異とセクシュアリティの社会学』勁草書房 →amazon.co.jp・第3章「ジェンダーとセクシュアリティ」
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☆ジョン・オルコック『社会生物学の勝利』長谷川眞理子訳、新曜社 →amazon.co.jp☆リチャード・ドーキンス『悪魔に仕える牧師』垂水雄二訳、早川書房 →amazon.co.jp◆加藤秀一『性現象論――差異とセクシュアリティの社会学』勁...
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◆立岩真也『私的所有論』勁草書房・第2章「私的所有の無根拠と根拠」・第3章「批判はどこまで行けているか」
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◆立岩真也『私的所有論』勁草書房 →amazon.co.jp・第1章「私的所有という主題」◆『ユリイカ 特集=鬱――五月。何だ? この、ユーウツは!!』2004年5月号、青土社・すが秀実「「鬱」とナショナリズム」・北田暁大「メランコリーの崇...
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◆上野千鶴子『差異の政治学』岩波書店 →amazon.co.jp・「セクシュアリティの社会学」・「〈わたし〉のメタ社会学」◆瀬地山角『お笑いジェンダー論』勁草書房 →amazon.co.jp・「セックスワーク論――売春は禁止できない」◆宮台...
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◆すが秀実『詩的モダニティの舞台』思潮社 →amazon.co.jp・「コミュニケーションとしての「飢え」――石原吉郎論」☆ジャック・デリダ『コーラ――プラトンの場』守中高明訳、未来社☆ジェーン・ギャロップ『娘の誘惑――フェミニズムと精神分...
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◆堀江敏幸「熊の敷石」、『熊の敷石』講談社文庫 →amazon.co.jp◆大澤真幸「インタビュー 『弱き者』とはだれか?」、『早稲田文学』2001年7月号、早稲田文学会◆鎌田哲哉「進行中の批評3 すが秀実は探している」、『早稲田文学』20...
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☆ルイ=フェルディナン・セリーヌ『虫けらどもをひねりつぶせ』片山正樹訳、セリーヌの作品10、国書刊行会 →amazon.co.jp☆堀江敏幸『熊の敷石』講談社文庫☆堀江敏幸『郊外へ』白水uブックス、白水社☆後藤武、佐々木正人、深澤直人『デザ...
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☆立木鷹志『接吻の博物誌』青弓社 →amazon.co.jp☆中野晴行編『マンガ家誕生。』ちくま文庫 →amazon.co.jp☆大槻文彦『言海』ちくま学芸文庫 →amazon.co.jp☆堀江敏幸『魔法の石板――ジョルジュ・ペロスの方へ』...
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☆Donna Haraway, Thyrza Nichols Goodeve, How Like a Leaf: An Interview With Thyrza Nichols Goodeve, Routledge →amazon.co....