ついに最終回。
- 酒井泰斗、吉川浩満「読むためのトゥルーイズム(自明の理)──非哲学者による非哲学者のための〈哲学入門〉読書会」第10回、『文學界』2026年4月号、文藝春秋
本を読むとき何が起きているのか? 著者/読者は何をしているのか? エスノメソドロジーに想を得た驚異の酒井式読書術を学べる、この世で唯一の読書会の成果を封じ込めた、この世で唯一の雑誌連載。

ついに最終回。
本を読むとき何が起きているのか? 著者/読者は何をしているのか? エスノメソドロジーに想を得た驚異の酒井式読書術を学べる、この世で唯一の読書会の成果を封じ込めた、この世で唯一の雑誌連載。

コメント