ヴァレリー・ブライソン『争点・フェミニズム』

◆ヴァレリー・ブライソン『争点・フェミニズム江原由美子監訳、勁草書房 →amazon.co.jp
・第9章「男という問題」

・女性と同様に男性も、男女間のさらなる平等によって利益を得ることになるのか。
・女性は男性を「敵」とみなすべきか、それとも女性の支持者でありさらにはフェミニストになりうる可能性があるとみなすべきか。
・女性だけの組織は必要なものであり、望ましいものであるのか。
(前掲書、p.260)

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