哲学の門前

哲学以前 (講談社学術文庫)

哲学以前 (講談社学術文庫)

現在品切の様子。ちょっと用があって再読中。

哲学入門一歩前-モノからコトヘ (講談社現代新書)

哲学入門一歩前-モノからコトヘ (講談社現代新書)

これもいっしょに。しかしこの本、「一歩前」という言葉にひかれて手にとった人はなにを思っただろうか。

コメント

  1. inainaba より:

    どーでもいいことですが、学部について言えば、私は出隆の孫弟子になります。恩師はカチンコチンマルクス主義哲学者です。それはともかく本題。滝沢の女性店員のフォークロアは知りませんでした。かなり萌えな人が2人ほどおり、かなり話が上の空になっていました。たぶん目当てで来る紳士なども多いのでせう。さっそく文春読んでみます。

  2. clinamen より:

    孫弟子でいらっしゃったとは! おどろきです。
    ところで「本題」ですが、萌えにより上の空だったのですね。どうりで(以下略

  3. inainaba より:

    注)ときどき居眠りはします。話の脈絡はないです。飛びます。でもけっこう喋った方です。それ以外のことは、たぶん上の空だからでしょう。w しかし、そのためだけに、一人でもう一度行こうかと思っている日曜日。しかし、予約しないと、あの店員控え場所かぶりつきの特等席はとれないわけですよね。それが問題かも。

  4. clinamen より:

    店員控え場所かぶりつきの特等席…(笑) ひとつうしろの四人席でもいいかもしれませんよ!

  5. inainaba より:

    な、なるほどー。通い詰めたくなりました、ますます閉店が残念に思われまする。たぶん私と同じような五十前後の初老の紳士(私はのぞく)は多いと思われ。。。すいませんサイトの格調をおとしてしまい。

  6. urag より:

    TBありがとうございます。惜しまれつつ去ると言うのが一番美しいですね。そうあってみたいものです。

  7. clinamen より:

    いえいえ、もともと格調なんてないですから…;-)>inainabaさん
    惜しいのでまだまだ去らないでくださいね。;-)>uragさん