記事

記事

☆ドゥーガル・ディクソン、ジョン・アダムス『フューチャー・イズ・ワイルド――驚異の進化を遂げた2億年後の生命世界』土屋晶子訳、ダイヤモンド社
記事

蓮實重彦「『モーパサンからダイエット・コークまで』――ポストモダンはモダンと同じぐらい古くて新しい問題である」南京大学中日文化研究中心
記事

☆宇野邦一『アルトー――思考と身体』白水社
記事

★ベルンハルト・シュリンク『朗読者』松永美穂訳、新潮社
記事

病気

寝込んでいる。
記事

☆アラン・クロン『入門エスノメソドロジー――私たちはみな実践的社会学者である』山田富秋、水川喜文訳、せりか書房☆パオロ・ヴィルノ『マルチチュードの文法――現代的な生活形式を分析するために』広瀬純訳、月曜社☆毛利嘉孝『文化=政治――グローバリ...
記事

☆呉智英『現代人の論語』文藝春秋☆大塚英志『「おたく」の精神史――1980年代論』講談社現代新書☆太田昌国『「拉致」異論――あふれ出る「日本人の物語」から離れて』太田出版☆ジャック・ブーヴレス『ウィトゲンシュタインからフロイトへ――哲学・神...
記事

★稲葉振一郎書評(北田暁大『責任と正義――リベラリズムの居場所』勁草書房)、『週刊読書人』2004年1月16日号
記事

風邪

やたらたくさん薬をもらう。
記事

★ニクラス・ルーマン「日本語版への序文」、『社会システム理論(上)』(佐藤勉監訳)、恒星社厚生閣
記事

☆斎藤美奈子『モダンガール論』文春文庫☆下川耿史『死体と戦争』ちくま文庫☆廣松渉『哲学の越境――行為論の領野へ』勁草書房☆廣松渉『表情』弘文堂☆ヨーゼフ・ブロイヤー、ジークムント・フロイト『ヒステリー研究(上・下)』(金関猛訳)、ちくま学芸...
記事

★ニクラス・ルーマン「パラダイム・ロスト――モラルの倫理学的反省について」、『パラダイム・ロスト』(土方昭訳)、国文社☆『アドビ公認トレーニングブック インデザイン教室2.0』エムディエヌコーポレーション
記事

過ち

間違えてクールバスクリンを投入してしまった。
記事

★小田中直樹『歴史学ってなんだ?』PHP新書
記事

★金原ひとみ「蛇にピアス」、『文藝春秋』(2004年3月特別号)文藝春秋★綿矢りさ「蹴りたい背中」、『文藝春秋』(2004年3月特別号)文藝春秋
記事

★北田暁大『責任と正義――リベラリズムの居場所』勁草書房やっと読了。
記事

☆ギルバート・ハーマン『哲学的倫理学叙説――道徳の“本性”の“自然”主義的解明』(大庭健、宇佐美公生訳)産業図書☆河上倫逸編『【ルーマン・シンポジウム】社会システム論と法の歴史と現在』未来社
記事

・北田暁大『責任と正義――リベラリズムの居場所』を少し読み進める。
記事

久しぶりに絵(のようなもの)をまじめに描いたら、とてもまじめに描いたとは思われない代物になった。
記事

★川上弘美「神様」、『神様』中公文庫★川上弘美「蛇を踏む」、『蛇を踏む』文春文庫