粥川準二さん書評☆図書新聞

ライター/ジャーナリストの粥川準二さんが拙著『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』の書評を書いてくれました。

  • 粥川準二「書評『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』」、『図書新聞』2018年10月13日号

尊敬する書き手に丁寧に読んでいただけて光栄です。詳細は本日発売の『図書新聞』で!

[wpap service=”amazon” type=”detail” id=”4791770730″ title=”ゲノム編集と細胞政治の誕生”]
[wpap service=”amazon” type=”detail” id=”4309027083″ title=”人間の解剖はサルの解剖のための鍵である”]

コメント

タイトルとURLをコピーしました