書評

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書評連載3回目☆KOKKO

雑誌『KOKKO』での連載書評、第3回目はノーベル賞作家スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチさんの代表作。吉川浩満「書評 第3回|スベトラーナ・アレクシエービッチ『チェルノブイリの祈り――未来の物語』」、日本国家公務員労働組合連合会『KOKK...
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書評連載2回目☆KOKKO

『KOKKO』(こっこう)は、「国」と「公」を現場から問い直す情報誌。日本国家公務員労働組合連合会(国公労連)の機関誌『国公労連調査時報』がリニューアルし、今年9月から一般誌として毎月刊行されています。第5号から連載書評でお邪魔することにな...
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連載書評スタート☆『KOKKO』

雑誌『KOKKO』にて書評の連載が始まります!【『KOKKO』第5号、吉川浩満さんの書評、連載開始!/堀之内出版ブログ】 堀之内出版 (@horipub) 2015, 12月 26『KOKKO』(こっこう)は、「国」と「公」を現場から問い直...
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マンガがあるじゃないか☆14歳の世渡り術

河出書房新社の書き下ろしシリーズ〈14歳の世渡り術〉、最新作のテーマはマンガです。私もとっておきの作品についてエッセイを寄稿しました。題して「ギャグとダンドリと私」。吉川浩満「ギャグとダンドリと私――泉昌之『ダンドリくん』」、河出書房新社編...
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書評『哲学な日々』☆図書新聞

明日12/19発売の図書新聞は新年特大号。高橋源一郎×SEALDs対談など盛りだくさんです。年越しとは無関係ですが、私も書評を寄稿しました。ご笑覧ください。吉川浩満「書評:野矢茂樹『哲学な日々――考えさせない時代に抗して』講談社」、『図書新...
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書評『戦後入門』☆新潮

文芸誌『新潮』に書評を寄稿しました。12月7日発売。吉川浩満「イスクラ=火花の系譜学|書評:加藤典洋『戦後入門』」、『新潮』2016年1月号、新潮社新潮 2016年 01 月号 作者: 新潮社出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2015/1...
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書評☆『動物たちの武器』@週刊読書人

「哲学からサブカルまで」書評一筋半世紀、『週刊読書人』に書評が掲載されました。吉川浩満「書評:ダグラス・J・エムレン『動物たちの武器――闘いは進化する』山田美明訳、エクスナレッジ」、『週刊読書人』2015年8月21日号 「軍拡」の道を歩んだ...
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書評掲載☆『図書新聞』

半年ぶりの『図書新聞』登場。山本貴光+吉川浩満「『脳のなかの倫理』書評」、『図書新聞』第2767号(2006年3月25日号)、図書新聞『図書新聞』に、マイケル・S・ガザニガ『脳のなかの倫理』(梶山あゆみ訳、紀伊國屋書店、2006)の書評を寄...
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再登場☆『図書新聞』

約一年ぶりの『図書新聞』登場。山本貴光+吉川浩満「カトリーヌ・マラブー『わたしたちの脳をどうするか――ニューロサイエンスとグローバル資本主義』書評」、『図書新聞』第2741号(2005年9月10日号)、図書新聞『図書新聞』に、カトリーヌ・マ...
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初登場☆『図書新聞』

山本貴光+吉川浩満「茂木健一郎『脳の中の小さな神々』書評」、『図書新聞』第2691号(2004年08月28日号)、図書新聞書評を書きました。