everyday is like a working holiday now, baby blue

仕事。ヤク中訳註など。「ラスト・ワン・マイル」が難事業

 *-*

ボブ・ディランを聴きながら作業。

The Bootleg Series, Vol. 4: Bob Dylan Live, 1966: The

The Bootleg Series, Vol. 4: Bob Dylan Live, 1966: The “Royal Albert Hall Concert”

久しぶりにライヴ音源を中心に数枚ピックアップ。『アット・フィルハーモニック・ホール』、『偉大なる復活』、『ローリング・サンダー・レヴュー』、そして『ロイヤル・アルバート・ホール』。

I don’t believe you. You’re a liar.
Play loud!!

ギャフン!

Bootleg Series 6: Concert at Philharmonic Hall

Bootleg Series 6: Concert at Philharmonic Hall

Before The Flood [Live With The Band, 1974]

Before The Flood [Live With The Band, 1974]

Vol. 5-Bootleg Series: Bob Dylan Live 1975

Vol. 5-Bootleg Series: Bob Dylan Live 1975

Bob Dylan's Greatest Hits

Bob Dylan’s Greatest Hits

Greatest Hits 2

Greatest Hits 2

Greatest Hits 3

Greatest Hits 3

ボブ・ディランのあらましな40年間 – Sony Music Online
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/BobDylan/history/

追記

例の「ハーモニカをつけた後姿のジャケット」、上の『Greatest Hits 2』とはちがいますか。>Aさん

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コメント

  1. 吉野葛 より:

    はい。これです。懐かしく拝見。1970年代前半に寮で聞きました。

  2. clinamen より:

    やっぱりかっこいいですね。ちょうど傑作『血の轍』、それに『激しい雨』発表直前のころでしょうか(後者は村上春樹の小説にも出てきましたね)。しつこくつづければ、上記『The Rolling Thunder Revue』のなかの「Blowin’ in the Wind」と「I Shall Be Released」のジョーン・バエズとのデュエットもかっこいいですね(正式発表されたのは今世紀になってからですが……)。

  3. 吉野葛 より:

    アナクロニズムがありましたので修正。あのベスト盤第二弾は71年の発売だそうですね。そうだとすれば、田舎の友達の家で聞いたんだと思います。『血の轍』は70年代半ば過ぎに(←訂正)寮で聞いたと思われます。いろんなことが曖昧になってきました。

  4. clinamen より:

    時間と場所と空気とがクロスオーバー(イレブン)状態ですね(笑)。(たった数年前の記憶ですら(わたしに都合よく)混交することがありますが、30年ならなおさら……。)