記事 編集☆たまたま、この世界に生まれて 晶文社での12冊目の編集担当書です。 【編集】須藤輝彦『たまたま、この世界に生まれて──ミラン・クンデラと運命』晶文社、2024/3 2024.03.22 記事
記事 編集☆話が通じない相手と話をする方法 晶文社での11冊目の編集担当書です。 【編集】ピーター・ボゴジアン、ジェームズ・リンゼイ『話が通じない相手と話をする方法――哲学者が教える不可能を可能にする対話術』藤井翔太監訳、遠藤進平訳、晶文社、2024/2 2024.02.02 記事
記事 編集☆なぜヴィーガンか? 晶文社での9冊目の編集担当書です。 【編集】ピーター・シンガー『なぜヴィーガンか?――倫理的に食べる』児玉聡、林和雄訳、晶文社、2023/7 【目次】 はじめに 動物の解放――1975年版の序文 動物の解放(1973年) これが鶏の倫理的な... 2023.07.25 記事
記事 Twitterスペース☆スティーブ&ボニー 編集担当書『スティーブ&ボニー』をテーマに3週連続Twitterスペースを開催します。 【トークイベント】「『スティーブ&ボニー』刊行記念」Twitterスペース、2023/5/13、2023/5/20、2023/5/27 第1回は安東量子... 2023.05.13 記事
記事 編集☆ロックの正体 晶文社での8冊目の編集担当書です。 【編集】樫原辰郎『ロックの正体──歌と殺戮のサピエンス全史』晶文社、2023/4 【目次】 1 おもむろに、老人がロックを語り始める 2 森のゴリラのダンスパーティ 3 なぜ歌うのか? なぜ踊るのか? な... 2023.04.25 記事
記事 編集☆人新世の人間の条件 晶文社での7冊目の編集担当書です。 【編集】ディペシュ・チャクラバルティ『人新世の人間の条件』早川健治訳、晶文社、2023/2 【目次】 講義1 時代意識としての気候変動 講義2 人間が中心ではなくなるとき、あるいはガイアの残り 日本版特別... 2023.02.02 記事
記事 編集☆スティーブ&ボニー 晶文社での編集担当書が出ます。 【編集】安東量子『スティーブ&ボニー――砂漠のゲンシリョクムラ・イン・アメリカ』晶文社、2022/12 編集を担当しました。『海を撃つ』(みすず書房)の安東量子さんの第二作となる連作エッセイ集です。唯一無二の... 2022.12.20 記事
記事 編集・執筆☆自由に生きるための知性とはなにか 2度ほど登壇した立命館大学教養教育センター主催のイベントが本になります。晶文社で編集も担当しました。 【編集・執筆】立命館大学教養教育センター編『自由に生きるための知性とはなにか――リベラルアーツで未来をひらく』晶文社、2022/9/13 ... 2022.09.13 記事
記事 編集☆モヤモヤの日々 晶文社での編集担当書が出ます。 【編集】宮崎智之『モヤモヤの日々』晶文社、2022/8 編集を担当しました。通しで読んでも拾い読みでも、しみじみとじわじわとおもしろい。この時代を生きる人全員に読んでいただきたい一冊です。応援のほど、よろしく... 2022.08.29 記事
記事 編集☆読書会の教室 編集担当書が出ます。デカルト、台湾ときて、読書会。 【編集】竹田伸弥、田中佳祐『読書会の教室──本がつなげる新たな出会い 参加・開催・運営の方法』晶文社、2021/12 【見本出来】『読書会の教室――本がつなげる新たな出会い 参加・開催・運... 2021.12.21 記事
記事 編集☆台湾対抗文化紀行 晶文社での編集担当書が出ます。 【編集】神田桂一『台湾対抗文化紀行』晶文社、2021 目次 序章 フリーライター、台湾に出会う 第一章 フリーライター、台湾に降り立つ 第二章 台湾再訪、台湾インディ音楽を知る 第三章 台湾と中国、台湾アイデ... 2021.11.29 記事
記事 編集☆デカルトはそんなこと言ってない 晶文社での編集担当書が出ました。 【編集】ドゥニ・カンブシュネル『デカルトはそんなこと言ってない』津崎良典訳、晶文社、2021 目次 凡例 日本語版への序文 はじめに 1.学校で教わることはどれも役に立たない 2.感覚は私たちを欺く 3.明... 2021.09.25 記事
記事 哲劇編集日記☆noteはじめました note はじめました。 いつかこのブログに統合するかもしれませんが。 どうぞよろしくお願いいたします。 おもうところあり note をはじめました。ご笑覧ください。哲劇編集日記|吉川浩満 @clnmn #note 吉川浩満 (@clnmn... 2020.08.01 記事